【1】ビートルズを読んでやる ヤア! ヤア! ヤア!
【2】ビートルズとは何か
【3】 本の収集方法と分析
①収集方法の実例
②分析(ex村上春樹)
『ノルウェイの森』
『ウィズ・ザ・ビートルズ』
【1】『ラバー・ソウル』の衝撃
①『ラバー・ソウル』の発表(1965年)
②個別作品の紹介
1 井上夢人『ラバー・ソウル』
2 金久保茂樹『会津・下北、郷愁の殺人ルート』
3 村上春樹『1973年のピンボール』
4 増山実『空の走者たち』
5 伊岡瞬『ひとりぼっちのあいつ』
【2】日本公演の衝撃
①
日本公演(1966年)
②個別作品の紹介
1 典厩五郎『愛新覚羅家の遺産』
2 沢里裕二『淫謀』
3 岩瀬成子『オール・マイ・ラヴィング』
4 島村洋子『抱きしめたい』
5 小林信彦『ミート・ザ・ビートルズ』
【3】LSDの衝撃
①『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』の発表(1967年)
②個別作品の紹介
1 歌野晶午『白い家の殺人』
2 河野典生『ルーシーは爆薬持って空に浮かぶ』
3 松原秀行『ビートルズ・サマー』
4 島田荘司『ネジ式ザゼツキー』
5 浅倉卓弥『ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ』
【4】『ホワイト・アルバムの衝撃』
①『ホワイト・アルバム』の発表(1968年)
②個別作品の紹介
1 三上延『同潤会代官山アパートメント』
2 星野智幸『ディア・プルーデンス』
3 島田荘司『ヘルター・スケルター』
4 本秀康『あげものブルース』
5 佐藤弘『オブラディ・オブラダ』